日本不動産イニシアティブ株式会社

4大メリット将来の収入源万が一の備え相続・節税対策インフレ対策
 
安定収入・インフレ対策として

安定した収入

 
# 利回り ワンルームマンションを保有していれば、入居者がいる限り、家賃収入を継続的に受け取ることができます。
新築ワンルームマンションの家賃は、都心部やターミナル駅等、需要の高い地域であれば月々9万~11万円と安定しており、この家賃相場は当面継続していくことが想定されます。
また、安定的に4%近くの利回りが見込めるため、他の金融商品と比較しても投資効率は悪くありません。v ワンルームマンション投資では、ローンの頭金を増額させることや繰上げ返済を活用することで、月々の収支をプラスにすることもできますので、ご自身のライフプラン、資産設計を十分に考慮していただいた上で最も効果的な投資方法を選択されるべきです。
 
※ご購入者様にとって、安定収入、安定利回りの確実性を保証するわけでは無く、期待通りの収益が得られないリスクがあることにご注意ください

インフレ対策

# インフレ

インフレーション(インフレ)とは、モノやサービスの物価が一定期間において持続的に上昇する現象のことをいいます。
インフレ状況下においては、現金の額面はそのままに物価が上昇していきますので、現金の価値は低減してしまいますが、不動産価格は物価の上昇と共に上昇していくため、インフレのマイナス的影響をほとんど受けることはありません。
そのため、インフレ対策には、不動産は現金等と比較し有効と言われています。

貯金機能として活用

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若いうちから老後の資金繰りを考えることはイメージしづらく、「今使えるお金の方が大切」という方が多くを占めます。
目の前にお金が有れば必要以上に生活費、娯楽に使ってしまうことが多く、老後の貯金は考えていない、というケースを頻繁に見かけます。

40,50代になってから初めて考え始める方が多い印象がありますが、今の収入を退職後まで維持できる方はほんの僅かであり、若いうちから積み立てておくに越したことはありません。
そのような、お金を貯めることが得意でない方にとって、定期預金や積立保険は有効な一手段になりますが、ワンルームマンション投資にも同様の効果があります。
ワンルームマンション投資の場合は、月々1万円前後のお金を積み立てていき、将来的には価値ある収益物件を手元に残す、という考え方になります。

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マンション保有でステータスアップ

# #ワンルームマンション投資は、年金、保険、節税、インフレ対策など、多様なメリットがあります。
ワンルームマンション投資の目的は、これらのメリットを享受しながら資産形成を行っていくことに留まらず、東京都心部の投資用マンションを保有しているという、社会的に一定の地位を築いた証として資産を保有したいという方も多くいらっしゃいます。

 

セカンドハウスとして

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#ワンルームマンションは基本的に投資用になりますが、セカンドハウスとしても役立ちます。
お子様やお孫様が大学生で都内に一人暮らしを行う場合、ご自身が購入された物件であれば安心して住まわせることができます。
また、地方にお住まいの方が単身赴任で都内に勤務する場合、海外出張のため日本の借り住まいとして残しておきたい場合など、賃貸物件としてではなく、自己名義で住む用途でも使用することができます。

 

資産形成の一手段として

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ワンルームマンション投資は、資産運用をしていく際のリスク分散をするためのポートフォリオを組む選択肢の一つになります。
また、他の金融商品と異なり、目に見える資産となることも特徴的です。

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